今は6月3日の00:26。NYダウ暴下げ中。
明日日経も暴下げ?
このままダウが上がるかなぁと思って、
20万円の含み益を確定せずにいた。
50-50の確率。結果は、負け。明日半分ぐらいの利益が飛んでしまうだろう。
まぁ、ダウもまだ終わっていないし。明日考えよう。下がったら、利確だね。
自己啓発 | ビジネス | 投資
June 2nd, 2008 — 株投資
今は6月3日の00:26。NYダウ暴下げ中。
明日日経も暴下げ?
このままダウが上がるかなぁと思って、
20万円の含み益を確定せずにいた。
50-50の確率。結果は、負け。明日半分ぐらいの利益が飛んでしまうだろう。
まぁ、ダウもまだ終わっていないし。明日考えよう。下がったら、利確だね。
May 29th, 2008 — 株投資
相 変わらず、日経がダウの後を追う。今日はダウの上げを予測するかのように、日経平均が高騰した。
約6万円の含み損から、2万円ぐらいの
含み益のポジションに転じている。
今の相場では、買いで入りやすいが、売りは入りにくい。いつ高騰するかは分からない。スイングトレーダーは、場中見れないので、気をつけないといけない。
今回のトレーディングでは、少しずつ買いを入れて、含み損を肝がまだ耐えられる6万円まで抑えた。日経平均が14400円まで戻るのを期待。それ以上かもしれない。
さて、今日のダウが50日平均を破ると、いよいよ日本株も出発するかな!?
May 29th, 2008 — 株投資
2週間で約18万円稼いだ。
今は、デイトレーディングできないから、宣言どおり、スイングしている。
銘柄は、ほとんど変わっていない。というより、変える必要がない。
まぁ、資産規模がまだ小さいということもあるし、沢山銘柄をウォッチしないといけないことは、しんどい。
とりあえず、一千万円までは、これらの銘柄で勝負!?
May 16th, 2008 — 株投資
…7万円弱利益。
結構楽しかった。けどつまらなくて、眠たかった。トレーディングの間に、ネットサーフィンや本を読んだりして、時間を有効に使った。
因みに、元本は80万円ぐらいで、信用取引でレバレッジを聞かせた。やはり、信用引きができると、最高!
相場が上がる時も、下がる時も、関係なく稼ぐことができる。後は、風向きを読むだけ。
この”練習”を通して、いつでもサラリーマンを辞めて、デイトレーダとして、再出発する心構えができたような気がする。
今は、デイトレードの経験で悟った知恵を、スイングトレードで応用中。サラリーマンですから、いつでも株価を見れないものです。
スイングトレード時でも、画面コピーに出ている銘柄を中心にやっている。
”大富豪のマネー習慣”のキャッチフレーズに引かれて買っちゃった。
ここで、記事に出てきた人物の発言の中から、私の関心を奪ったものを抽出。
鈴木敏文
”人は買った株が上がるとずっと上がり続けると思い込む。”
”株が下がると初めはそんなに下がるはずがない、必ず戻ると考え、それが下がり続けると一転、もっと下がるだろうと弱気になる。”
”株価がずっと上がり続けることもなく、上昇が続いた後には必ず下降に入る。下降が続いた後は、上昇に転じること。”
April 22nd, 2008 — 株投資
日経平均が13500台を突破してしまったが、勢いがすごすぎて、今調整局面にある。
ダウ平均が、このブログを書いた時、12766。これが12750を下回ると、次の日の日経平均も13500割るだろう。
今現在、住金(5405)の売り玉を3000枚持っており、407-417で返済を狙っている。
March 13th, 2008 — 株投資
過剰反応を見せている日経平均が、NYダウを先読みしたかのように、大きく下落。
私は「売り」と「買い」ポジションを持っている。
十分に下がっていない三洋と、過剰に下がっている第一船。
さて、明日はどうなろう?
March 11th, 2008 — 株投資
ここ最近、日経平均のUps & Down 値上がり下がりが激しく。
市場が、経済に対して不安を抱えているのせいか、過剰反応を示しています。
私は今「三洋電気」と「第一船」を注目しています。 上げ下げにあわせてポジションを変えています。特に、「第一船」は、Volume/dayもあり、Day TradeやSwing Trade向けと感じ、サラリーマンに優しい銘柄です。
やはり、取引は出来高の大きい銘柄が良いですね。流動性が高く、つまらなくありません。
まぁ、人はそれぞれですけど。
あなたは、どんな流動性の銘柄が好きでしょうか。
commentsにて、コメントを残してください。
February 16th, 2008 — 株投資
古いMoney Japan(MJ)の雑誌を整理している最中に、この疑問が浮かんだ。
2007年7月号に推奨される銘柄の中からは、いったい何個予想通りに上がるのかを確認した。
結果、24アナリストが、推奨した24銘柄の中、的中したのは、7銘柄。これは、約29%的中率。
この結果は良いかどうかは、相対的な話だと思う。これまでのあなたの勝率が、29%以下であれば、MJアナリストが推奨した銘柄を全部買った方が、勝率を上げることになるかもしれない。
しかし、勝率29%以上の方は、アナリストの言うことを無視しても良い。但し、アナリストが推奨した銘柄を自分なりに分析して、買うかどうかを再度判断する、という情報の活用仕方もあるので、けっして完全に無視しなくても良い。
あなたはどのようにアナリストの情報を活用していますか。
Money Japanの定期購読はこちらへ。
February 13th, 2008 — 株投資
現物で売買する人は、安く買って高く売ることで利益を生み出す。
しかし、これは全体的な相場が上がる時しか有効な作戦。有効というのは、勝つ確率が高いということ。決して必勝ということではないので、ご注意ください。
今の日経平均は、下がる基調にあるので、この作戦は無効だと言えよう。
そこで、信用取引を利用すべし。信用取引では、高く売る安く買うことで利益を生み出すことができる。これは、現物取引の性格と間逆で、下がる基調の相場で有効な戦略。
さぁ、皆様は信用取引を始めたのでしょうか。